現場主義をモットーに! ながの裕久(永野ひろひさ) 和歌山市議会議員 

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基本理念

  • 現場主義をモットーに

     頭でっかちな机上主義ではなく、徹底した現場主義がモットーです。どんな小さな案件であっても、行政に丸投げはしません。
     和歌山市内の隅々まで自ら足を運び、目と耳と身体で感じるからこそ、諸問題の原因を突き止めることができます。最善の解決策を講じると同時に、惜しみなく最大限の努力を傾注します。

  • 対話をモットーに

     後援会事務所:和歌山市手平2丁目5-45
     電話📞:090-6977-6285(永野個人携帯)
     ファックス📠:073-425-8567
     膝と膝をつき合わせた対話を重視しています。大きな声だけに媚びる議員ではなく、小さなお声を尊重し疎かにはしません。
     口コミによるご紹介を中心に、年間平均250件~の市民相談をお受けします。全ての案件を自分事に置き換えて、一つひとつ誠実に取り組みます。また、スピーディーな対応を心がけています。

  • 動物愛護

     動物愛護活動に取り組み、和歌山市議会史上初となる「地域猫」について質問(平成24年9月議会)、殺処分ゼロ活動に取り組む。また、ペット防災など様々な施策を提案、そして実現。全国的にみても動物愛護のパイオニア地方議員です。
     自らも路上で瀕死状態であった元野良仔猫(2匹)、保健所から殺処分寸前であった譲渡猫(2匹)の計4匹を家族として迎え入れる。

  • 議員力検定合格

     厳しい選挙を戦い抜き、おかげさまで連続4回の当選をさせていただきました。しかしながら、当選が目的ではなく、それは行政改革に参画するための手段であります。住んでよかったと思える、より良い和歌山市を構築していくことが目的です。
     市長をはじめとする行政運営側に対して、批判や指摘ばかりで、さも鬼の首を取ったかのようにドヤ顔するのはダメ議員です。市政を発展させるには建設的な議論が必要であり、無駄のない予算のチェックのためにも、日々の勉強は欠かせません。

  • きちんと市議会報告書

     年4回開催される定例市議会毎に「きちんと市議会報告書」を発行。初当選から今日に至るまで、永野裕久本人が地元地区内を自転車及び徒歩で全戸配布しています。また、後援会並びにご紹介をいただいている皆様には、定期郵送をしています。
     市議会報告並びに活動報告を行うことは、市議会議員として当然の責務であると考えます。

  • 元新型コロナ感染者として

    ~新型コロナ感染症対策特別定額給付金~
     医療現場で新型コロナウイルス感染症と命がけで闘う、医療・介護従事者の皆様への寄付を目的とした基金を通じて、全額10万円を合法的に寄付させていただきました。(令和2年5月)
     奇しくも、その半年後に私自身と妻がコロナに感染することになり、大変お世話になりました。
     コロナ感染から加療の経験を無駄にはせず、各種感染症対策の充実・強化に全力を尽くします。

  • 先生と呼ばないでください

     「実ほど頭を垂れる稲穂かな」
     常に人間、謙虚でありたいものです。
     私は税金でお給料をいただいている公僕ですし、恥ずかしながら「浅学菲才」の身であります。先生と呼ばれるに相応しいとは到底思えません。むしろ、教えていただくのは私の方です。

  • 永年在職議員表彰辞退 (画像は標準の議員バッジ)

     永年勤続バッジは、市議勤続10年以上でプラチナ張りになり、それ以上ではバッジ中央部分に宝石がはめ込まれます。在職年数で宝石の種類まで変わるのです。15年でルビー、20年でスピネル、25年でジルコン、30年でゴールデンサファイア、35年でエメラルド、40年でアメジスト、45年でガーネットとなります。
     現場主義で毎日泥だらけの私に、宝石なんか必要ありません。

  • 税金で走る選挙カーにNO!

     選挙カーは、レンタカー代金、運転手日当、ガソリン代金が公費(税金)から支払われます。1候補者の限度額は「25万1,020円」。
     仮に50台では1,250万円を超えます。もちろん、財源は市民の皆様が納めてくださった市民税です。
     もしも、全候補者が選挙カーを取りやめたら、約1,250万円分の費用を捻出することができ、市民サービスに還元できます。私1人分だけの小さな効果かも知れませんが、気持ちが大切です。
     使わない選挙カー公費は当然請求しません。

  • これが私の選挙スタイル「マイクひとつの挑戦」

     選挙カーでは入れない狭い路地も、そこは市民生活の現場です。選挙中のみならず、常日頃の市議活動においても、地域の隅々までこまめに回ります。環境にも優しい選挙スタイルです。

  • 和歌山市を語ります(500人集会にて)

     可能な限り何時でも何処でもお伺いします。
     故郷にかける想いを聞いてください。お1人様でも500人様でも、大いにディスカッションしましょう。和歌山市政を知り尽くした働き盛りの40代。
     若さと4期の経験と実績を兼ね備えた、現職の和歌山市議会議員です。和歌山市大好き。和歌山市のことなら何でもお話します。何でもお答えします。

  • 6つのお約束

    ①感染症対策の充実・強化
    元新型コロナウイルス感染者として、各種感染症対策に全力を尽くします。

    ②防災力に優れた和歌山市
    防災士の知識と消防団の経験を活かし、更なる防災・減災対策に努めます。

    ➂子育てに優しい和歌山市
    共働き家庭での子育て経験を活かし、子育て環境の充実を図ります。

    ④高齢者及び障がい者等に優しい和歌山市
    誰一人取り残されることなく、暮らしやすい社会(和歌山市)を目指します。

    ⑤人が集う元気な和歌山市
    大学誘致の次は卒後学生の就職先創設へ。
    内需を高め、地域経済を再生・活性化させます。

    ⑥税金の無駄遣いを徹底的にチェックします
    家計予算と同じ目線で、徹底した市の予算のチェックを行います。

歩み

  • 和歌山市十番丁にて生まれる(現在49才)

  • 和歌山県立和歌山東高等学校卒業

  • 移動式クレーン運転士・屋根職人など様々な職業を経験。
    24歳で結婚、25歳で長女を授かる。
    消防団員、自治会役員、PTA役員(保・幼、小中高)等の地域活動に励む。
    地方議員発掘プロジェクト「政治スクールわかやま」一期生に応募・合格。
    地方選挙~国政選挙ボランティア~岸本周平事務所職員を経て、当時37歳エイヤっと!一念発起。

  • 和歌山市議会議員補欠選挙当選①37才
    31,859票。2位/欠員数2/候補者数4

  • 和歌山市議会議員一般選挙当選②37才
    3,145票。18位/定数38/候補者数45

  • 和歌山市議会議員一般選挙当選➂41才
    3,749票。7位/定数38/候補者数47

  • 和歌山市議会議員一般選挙当選④45才
    3,858票。5位/定数38/候補者数45

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